営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 18億5500万
- 2015年9月30日 +5.55%
- 19億5800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用面では、商品構成の割合が変化したことにより、売上原価率が前年同期比で0.4ポイント増加いたしました。また、販売費及び一般管理費につきましては、経費の効率的な使用に努めたことにより、売上高に占める比率は前年同期比で0.7ポイント減少いたしました。2015/11/11 11:13
その結果、営業利益は19億58百万円(同5.6%増)、経常利益は19億84百万円(同1.5%増)となりました。なお、特別損失に野木工場の新製造棟建設に伴う解体費用等1億65百万円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億62百万円(同6.4%減)となりました。
※前連結会計年度まで製品の種類別区分の名称として表示しておりました「一般検査用試薬」は第1四半期連結会計期間より「尿検査用試薬」に表示を変更しております。これは、表示のみの変更であり、製品の種類別区分の内容に変更はありません。