営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 19億5800万
- 2016年9月30日 +18.74%
- 23億2500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外向け売上高につきましては、便潜血検査用試薬・装置の売上が伸び悩んだものの、尿検査用試薬・装置が伸び、18億62百万円(同6.0%増)となりました。2016/11/11 10:00
利益面では、自社製品の製造原価の低減、経費の効率的な使用に努め、当第2四半期連結累計期間に見込んでいた研究開発費が第3四半期以降にずれ込んだこともあり、営業利益は23億25百万円(同18.7%増)、経常利益は23億43百万円(同18.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、17億15百万円(同35.8%増)となりました。
(2)財政状態の分析