営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 42億7800万
- 2019年12月31日 +1.66%
- 43億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外向け売上高につきましては、便潜血検査用試薬及び尿検査用試薬・装置の売上が大きく伸び、5,242百万円(同24.6%増)となりました。2020/02/10 10:03
利益面では、販売費及び一般管理費が研究開発費を中心に増加したものの、増収に伴う利益の増加により、営業利益は4,349百万円(同1.7%増)、経常利益は4,420百万円(同1.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,335百万円(同3.2%増)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の財政状態は以下のとおりであります。