- 4549
- 2026/10/20
- 時価
- 832億円
- PER 予
- 38.4倍
- 2010年以降
- 8.94-39.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.83倍
- 2010年以降
- 0.69-3.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 4.77%
- ROA 予
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※1 期末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。期末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2020/06/24 10:00
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 17百万円 -百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度末に比べ総資産は3,042百万円増加、負債は753百万円増加、純資産は2,289百万円増加いたしました。2020/06/24 10:00
増減の主なものとして、資産の部では、現金及び預金が2,543百万円増加、受取手形及び売掛金が942百万円減少、棚卸資産が1,348百万円増加しております。また、野木事業所の隣接地を購入し土地が935百万円増加しております。長期預金が4,000百万円減少し、投資有価証券が2,932百万円増加しておりますが、これはより効率的な資産運用を行ったことによるものです。負債の部では、仕入の増加により支払手形及び買掛金が438百万円増加、電子記録債務が305百万円増加しております。純資産の部では、配当金の支払があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が2,432百万円増加いたしました。自己資本比率は前連結会計年度末同様73.5%であります。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2020/06/24 10:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、すべて1年以内の回収期日であります。なお、これらは顧客の信用リスクに晒されておりますが、当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を1年ごとに把握する体制をとっております。
満期保有目的の債券は、取扱権限及び取扱限度額等を定めた社内ルールに従い、格付けの高い債券のみを対象としているため、信用リスクは僅少であります。