営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 14億9000万
- 2020年6月30日 -31.81%
- 10億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外向け売上高につきましては、尿検査用試薬・装置が増加しましたが、各検診プログラムの受診者減少及び中断により便潜血検査用試薬・装置が落ち込み、1,596百万円(同11.5%減)となりました。2020/08/07 10:00
利益面では、販売費等の経費の抑制に努めたものの、減収に伴う利益の減少により、営業利益は1,016百万円(同31.8%減)、経常利益は1,031百万円(同31.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は764百万円(同32.5%減)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の財政状態は以下のとおりであります。