営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 30億4300万
- 2020年9月30日 -10.48%
- 27億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外向け売上高につきましては、尿検査用試薬・装置が増加しましたが、各国スクリーニングプログラムの参加者減少あるいは中断により便潜血検査用試薬・装置が落ち込み、2,897百万円(同17.7%減)となりました。2020/11/11 10:00
利益面では、販売費等の経費の抑制に努めたものの、減収に伴う利益の減少により、営業利益は2,724百万円(同10.5%減)、経常利益は2,794百万円(同9.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,151百万円(同8.2%減)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の財政状態は以下のとおりであります。