営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 43億4900万
- 2020年12月31日 +27.18%
- 55億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外向け売上高につきましては、尿検査用試薬・装置が増加しましたが、各国スクリーニングプログラムの参加者減少や中断により便潜血検査用試薬・装置が落ち込み、4,712百万円(同10.1%減)となりました。2021/02/10 10:00
利益面では、新型コロナウイルス検出試薬を中心に利益が大幅に増加し、営業利益は5,531百万円(同27.2%増)、経常利益は5,656百万円(同28.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,284百万円(同28.5%増)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の財政状態は以下のとおりであります。