営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 27億9900万
- 2023年6月30日 -62.42%
- 10億5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外向け売上高は、尿検査用試薬が減少した一方で、便潜血検査用試薬の売上が在庫調整の影響が解消したことにより増加し、2,523百万円(同12.3%増)となりました。2023/08/09 10:00
利益面では、高利益品目である新型コロナウイルス検出試薬の売上及びLAMP法の特許料収入の減少により、営業利益は1,052百万円(同62.4%減)、経常利益は1,087百万円(同61.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は770百万円(同64.5%減)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の財政状態は以下のとおりであります。