営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 69億9900万
- 2023年12月31日 -51.18%
- 34億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外向け売上高は、便潜血検査用試薬の売上が大幅に増加し、7,696百万円(同16.8%増)となりました。2024/02/09 10:00
利益面では、高利益品目である新型コロナウイルス検出試薬の売上及びLAMP法の特許料収入の減少により、営業利益は3,417百万円(同51.2%減)、経常利益は3,497百万円(同50.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,571百万円(同52.0%減)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の財政状態は以下のとおりであります。