キッセイ薬品工業(4547)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報サービスの推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2018年12月31日
- 1億8900万
- 2019年12月31日 +112.7%
- 4億200万
- 2020年12月31日 +7.46%
- 4億3200万
- 2021年12月31日 +54.86%
- 6億6900万
- 2022年12月31日 -2.24%
- 6億5400万
- 2023年12月31日 +48.01%
- 9億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2024/02/13 13:00
当第3四半期連結累計期間における医薬品業界は、薬価制度改革をはじめとする医療費抑制策の一環として、2022年4月の薬価改定に続き、2023年4月にも薬価の中間年改定が実施されるなど、引き続き厳しい経営環境のもとに推移しています。また、情報サービス業界において旺盛なICT需要が継続する一方、建設請負業界、物品販売業界においては設備投資意欲に持ち直しの動きが見られるものの、円安や物価高騰の影響により足元の景気は個人消費を中心に力強さに欠け、依然として厳しい競争環境下にありました。
このような状況下、当第3四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。