- 4547
- 2026/09/04
- 時価
- 1880億円
- PER 予
- 12.59倍
- 2010年以降
- 7.23-53.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.43-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE 予
- 5.81%
- ROA 予
- 4.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 112億4500万
- 2016年12月31日 -31.19%
- 77億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/02/10 10:04
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)利益 金額 その他の調整額 △6 四半期連結損益計算書の営業利益 11,245
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/10 10:04
なお、これによる当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/02/10 10:04
利益 金額 その他の調整額 △1 四半期連結損益計算書の営業利益 7,738 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当第3四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2017/02/10 10:04
医薬品事業の売上高は、473億1百万円(前年同期比1.3%減)となりました。主力製品における積極的な医薬情報活動を推進いたしましたことなどにより、高リン血症治療薬「ピートルⓇチュアブル錠」、前立腺肥大症に伴う排尿障害改善薬「ユリーフⓇ錠」及び「ユリーフⓇOD錠」、糖尿病治療薬「グルベスⓇ配合錠」並びに「グルファストⓇ錠」及び「グルファストⓇOD錠」などの売上が増加いたしました一方、技術料売上や国内販売提携先への供給額が減少いたしましたことなどにより減収となりました。また、前立腺肥大症に伴う排尿障害改善薬シロドシン(一般名、日本製品名ユリーフ)の北米・中南米における技術導出先でありますアラガン社(アメリカ)及び欧州・中東・アフリカなどにおける技術導出先でありますレコルダッチ社(イタリア)では、当連結累計期間におきましても引き続きそれぞれの許諾地域内において製品育成を進めております。なお、昨年12月にはアスペンジャパン株式会社との間で同社が製造・販売しております免疫抑制剤「イムランⓇ錠」の日本国内におけるコ・プロモーション契約を締結し、本年1月より医薬情報活動を開始いたしました。前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 増減率 (%) 売上高(百万円) 53,749 54,609 1.6 営業利益(百万円) 11,245 7,738 △31.2 経常利益(百万円) 12,393 8,914 △28.1
その他の事業の売上高は、73億8百万円(前年同期比25.5%増)となりました。情報サービス業、物品販売業、建設請負業のそれぞれにおきまして増収となりました。