固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1351億1700万
- 2020年12月31日 +24.3%
- 1679億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/02/12 13:00
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)利益 金額 セグメント間取引消去 47 固定資産の調整額 36 その他の調整額 △15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区分することが困難な会計方針の変更)2021/02/12 13:00
従来、当社は有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
医薬品事業を営む当社は、当連結会計年度よりスタートしました中期経営計画「PEGASUS」(2020~2024年度)の下、後期開発テーマの着実な上市と製商品導入による製品ラインナップの充実とともに、オーソライズド・ジェネリックを中心とした受託製造の安定化により、生産本部においては生産品目、稼働状況に大きな変化が生じております。また、研究本部におきましても、低分子創薬へのフォーカス及び継続的に新薬等を上市できるパイプラインの最適化・ローリング等により、パイプラインの質的な向上とともに各研究部門における創薬テーマが明確となり、研究部門全体としての活動状況に大きな変化が生じております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/12 13:00
- #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/02/12 13:00
利益 金額 セグメント間取引消去 49 固定資産の調整額 2 その他の調整額 7 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・資産の状況2021/02/12 13:00
当第3四半期連結会計期間末の総資産は262,477百万円となり、前連結会計年度末に比べ30,682百万円増加いたしました。流動資産は受取手形及び売掛金、たな卸資産などが増加いたしましたが、現金及び預金などが減少いたしましたことなどにより、2,157百万円減少し94,519百万円となりました。固定資産は投資有価証券の増加などにより、32,840百万円増加し167,957百万円となりました。
・負債の状況