- 4547
- 2026/09/04
- 時価
- 1880億円
- PER 予
- 12.59倍
- 2010年以降
- 7.23-53.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.43-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE 予
- 5.81%
- ROA 予
- 4.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 2億9300万
- 2022年6月30日 -55.63%
- 1億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/12 16:29
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)利益 金額 その他の調整額 14 四半期連結損益計算書の営業利益 293
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2022/08/12 16:29
利益 金額 その他の調整額 △2 四半期連結損益計算書の営業利益 130 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当第1四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2022/08/12 16:29
・売上高の状況前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 増減率(%) 売上高(百万円) 16,635 16,285 △2.1 営業利益(百万円) 293 130 △55.4 経常利益(百万円) 764 806 5.6
医薬品事業の売上高は、13,915百万円(前年同期比0.1%減)となりました。コロナ禍の中、従来からのリアル面談に加え、各種デジタルコンテンツを効果的に活用したハイブリッド型の医薬情報活動を推進いたしましたことなどにより、過活動膀胱治療薬「ベオーバ錠」、腎性貧血治療薬「ダルベポエチン アルファBS注JCR」などの売上が増加しました一方、本年4月に実施されました薬価改定の影響や輸出売上が減少しましたことなどにより、減収となりました。なお、EAファーマ株式会社と共同開発を行いました潰瘍性大腸炎治療薬「カログラ錠」を本年5月に、顕微鏡的多発血管炎・多発血管炎性肉芽腫症治療薬「タブネオスカプセル」を本年6月に、それぞれ新発売いたしております。