営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 78億8000万
- 2015年12月31日 +45.89%
- 114億9600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 上記製剤の中でも、「アムバロ配合錠」、「セルトラリン錠」、「アマルエット配合錠」、「バルサルタンOD錠」の4製品につきましては、一包化調剤された場合でも識別しやすくなるよう「成分名」「規格」「会社名」を両面印刷いたしております。さらに、剥がしたラベルをその製剤を溶解した点滴容器やシリンジ、カルテ等に貼付することができるよう「タゾピペ配合静注用」、「ピシリバクタ静注用」の2製品には二層ラベル、「マキサカルシトール静注透析用」には副片ラベルを採用しております。引き続き、識別性の向上を目指した製剤工夫や医療過誤の防止に資する取り組みを進めてまいります。2016/02/12 11:33
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,083億20百万円(前年同期比113.0%)、営業利益が114億96百万円(前年同期比145.9%)、経常利益が112億42百万円(前年同期比144.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は104億42百万円(前年同期比201.3%)と、増収増益となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題