1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) |
| 普通株式増加数(株) | 96,500 | 80,049 |
| (うち、新株予約権(株)) | (96,500) | (80,049) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | 第8回新株予約権 普通株式99,900株 | ・第4回新株予約権普通株式 32,400株・第6回新株予約権普通株式 48,000株 |
(注)1.平成26年3月31日以前に契約を締結した従業員持株信託
株主資本において自己株式として計上されている従業員持株信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めておりません。当該自己株式数は、前第3四半期連結累計期間14,100株であります。当第3四半期連結累計期間においては該当事項はありません。