売上高
連結
- 2013年3月31日
- 286億8688万
- 2014年3月31日 +16.11%
- 333億799万
個別
- 2013年3月31日
- 286億8688万
- 2014年3月31日 +16.11%
- 333億799万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/11/14 9:40
当社グループは、製薬事業セグメントのみを報告セグメントとしておりますので、報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額及びこれらの金額の算定方法等については省略しております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
千寿製薬科技(北京)有限公司
㈱セーバー
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/11/14 9:40 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/11/14 9:40
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 武田薬品工業㈱ 29,495,227 製薬事業 - #4 業績等の概要
- 医薬品業界におきましては、後発医療品の使用促進政策の動きが強まっており、新薬開発の成功確率の低下の要因ともなりえる承認審査の厳格化、市場構造の変化などから、引き続き厳しい事業環境が続くものと予測されます。2014/11/14 9:40
このような状況のもと2012年度からスタートさせた’12年度-’15年度中期計画の2年度目として「全社売上の拡大」「パイプラインの拡充」「海外事業の拡大」「事業体質の改善(生産性の向上)」を最重要課題にかかげ積極的に事業活動を展開し、今年度は特に利益を出し続ける利益体質(筋肉体質)への転換を目指し、「売上拡大」「コスト削減」だけでなく「効率性の追求」を意識し取組みました結果、売上高は前年同期比16.1%増の333億7百万円となりました。
利益面におきましては、売上高及び受取技術料の伸張により、経常利益は48億88百万円(前年同期比96.9%増)となりました。