経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 24億8270万
- 2014年3月31日 +96.9%
- 48億8837万
個別
- 2013年3月31日
- 26億4228万
- 2014年3月31日 +94.86%
- 51億4876万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと2012年度からスタートさせた’12年度-’15年度中期計画の2年度目として「全社売上の拡大」「パイプラインの拡充」「海外事業の拡大」「事業体質の改善(生産性の向上)」を最重要課題にかかげ積極的に事業活動を展開し、今年度は特に利益を出し続ける利益体質(筋肉体質)への転換を目指し、「売上拡大」「コスト削減」だけでなく「効率性の追求」を意識し取組みました結果、売上高は前年同期比16.1%増の333億7百万円となりました。2014/11/14 9:40
利益面におきましては、売上高及び受取技術料の伸張により、経常利益は48億88百万円(前年同期比96.9%増)となりました。
当期純利益につきましては、経常利益と同様の背景により、33億17百万円(前年同期比30.9%増)となりました。 - #2 配当政策(連結)
- これらの剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。2014/11/14 9:40
当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり10円の配当と特別配当(売上300億円の達成と過去最高の経常利益の計上)5円を加えた15円を実施することに決定いたしました。
この結果配当性向は6.2%となりました。