売上高
連結
- 2014年3月31日
- 333億799万
- 2015年3月31日 +5.24%
- 350億5208万
個別
- 2014年3月31日
- 333億799万
- 2015年3月31日 +5.21%
- 350億4344万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/26 11:38
当社グループは、製薬事業セグメントのみを報告セグメントとしておりますので、報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額及びこれらの金額の算定方法等については省略しております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
千寿製薬科技(北京)有限公司
㈱セーバー
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 11:38 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/26 11:38
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 武田薬品工業㈱ 30,737,398 製薬事業 - #4 業績等の概要
- 医薬品業界におきましては、2014年4月の薬価改定の影響により、医療費適正化諸施策が浸透しつつある中、後発医療品の使用促進の動きが加速化し、企業間の激しい競争が展開するなど引き続き厳しい事業環境が続くものと予測されます。2015/06/26 11:38
このような状況のもと2012年度からスタートさせた’12年度-’15年度中期計画の3年度目として「全社売上の拡大」「パイプラインの拡充」「海外事業の拡大」「事業体質の改善(生産性の向上)」を最重要課題にかかげ積極的に事業活動を展開してまいりました結果、当中期計画の最終売上目標を1年前倒しで達成し、売上高は前年同期比5.2%増の350億52百万円となりました。
売上高が大きく伸張し、又、為替差益及び受取技術料の増収の影響等により、経常利益は70億99百万円(前年同期比45.2%増)となりました。