売上高
連結
- 2014年9月30日
- 174億1746万
- 2015年9月30日 +9.32%
- 190億4114万
個別
- 2014年9月30日
- 174億959万
- 2015年9月30日 +9.37%
- 190億4114万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
千寿製薬科技(北京)有限公司
㈱セーバー
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/12/21 10:35 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/12/21 10:35
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 武田薬品工業㈱ 17,007,549 製薬事業 - #3 業績等の概要
- 医薬品業界におきましては、特許切れが相次ぎ、国の後発品使用促進策の強化、前年の薬価改定に伴う影響等と、逆風が吹くにも関わらず、ジェネリック医薬品への使用促進や消費税増税影響の一巡等を背景に、企業間競争はなお一層激しさを増しており、引き続き厳しい状況下で推移することが予測されます。2015/12/21 10:35
このような状況のもと、2012年度よりスタートさせた'12年度-'15年度中期経営計画の最終年度として、「全社売上の拡大」「パイプラインの拡充」「海外事業の拡大」「事業体質の改善(生産性の向上)」を最重要課題にかかげ積極的に事業活動を展開してまいりました結果、当中間連結会計期間の売上高は190億41百万円(前年同期比 9.3%増)となりました。
利益面におきましては、売上高の増加により、営業利益は19億66百万円(前年同期比 6.2%減)となり、受取配当金及び受取技術料の増加により、経常利益は49億67百万円(前年同期比 11.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益34億93百万円(前年同期比21.2%増)となりました。