売上高
連結
- 2015年3月31日
- 350億5208万
- 2016年3月31日 +7.82%
- 377億9429万
個別
- 2015年3月31日
- 350億4344万
- 2016年3月31日 +7.85%
- 377億9429万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/29 12:05
当社グループは、製薬事業セグメントのみを報告セグメントとしておりますので、報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額及びこれらの金額の算定方法等については省略しております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
千寿製薬科技(北京)有限公司
㈱セーバー
SJ&KB,INC.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/29 12:05 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/06/29 12:05
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 武田薬品工業㈱ 33,546,383 製薬事業 - #4 業績等の概要
- 医薬品業界におきましては、医療費抑制策の推進により、後発医療品の使用促進が急激に拡張し、ジェネリック医療品の市場も拡大しており、企業間競争が激化するなど、より一層厳しい環境下が続くものと予測されます。2016/06/29 12:05
このような状況のもと2012年度からスタートさせた’12年度-’15年度中期計画の最終年度として「全社売上の拡大」「パイプラインの拡充」「海外事業の拡大」「事業体質の改善(生産性の向上)」を最重要課題にかかげ積極的に事業活動を展開してまいりました結果、売上高は前年同期比7.8%増の377億94百万円となりました。
利益面におきましては、売上高が大きく伸張したものの、日銀のマイナス金利導入に伴う円高基調の変化から為替差損が発生する等の影響により、経常利益は69億95百万円(前年同期比98.5%)となりました。