純資産
連結
- 2018年3月31日
- 479億5040万
- 2018年9月30日 +6%
- 508億2543万
- 2019年3月31日 +1.65%
- 516億6317万
- 2019年9月30日 +2.85%
- 531億3484万
個別
- 2018年3月31日
- 482億8383万
- 2018年9月30日 +7.06%
- 516億9151万
- 2019年3月31日 -1.14%
- 511億128万
- 2019年9月30日 +5.88%
- 541億370万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/12/18 13:26
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は子会社決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に未払金及び未払費用が8億8百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が10億2百万円、未払法人税等が8億56百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。2019/12/18 13:26
また、純資産につきましては前連結会計年度に比べ、14億71百万円増加し、531億34百万円となりました。
これは主に利益剰余金が14億6百万円増加したことこと等によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/18 13:26
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は子会社決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/12/18 13:26 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/18 13:26
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) 1株当たり純資産額 4,047.78円 4,200.38円