売上高
連結
- 2022年3月31日
- 408億8681万
- 2023年3月31日 +13.5%
- 464億725万
個別
- 2022年3月31日
- 401億8732万
- 2023年3月31日 +10.41%
- 443億6988万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 12:35
当社グループは、製薬事業セグメントのみを報告セグメントとしておりますので、報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額及びこれらの金額の算定方法等については省略しております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
千寿製薬科技(北京)有限公司
Senju Poland Sp. z o.o.
SENJU Pharmaceutical RUS LLC
SJキャピタル株式会社
SJ&KB,INC.
SJ&WP,INC.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/06/29 12:35 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/06/29 12:35
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 武田薬品工業㈱ 32,566,794 製薬事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/06/29 12:35
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 顧客との契約から生じる収益 40,886,815千円 46,407,257千円 外部顧客への売上高 40,886,815千円 46,407,257千円
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております2023/06/29 12:35
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医薬品業界では、社会保障問題を背景とした後発品の使用促進施策や薬価の引き下げに加え、新薬開発におけるコスト増加と成功確率の低下、企業間競争の激化により、引き続き厳しい環境下で推移することが予測されます。2023/06/29 12:35
このような状況のもと2021年度からスタートした’21年度-’25年度中期計画の2年度目として「新規事業の探索」「既存事業の革新」「構造改革」を最重要課題にかかげ、積極的に事業活動を展開してまいりました結果、売上高は464億7百万円となりました。
利益面におきましては、主に経費の増加や為替の変動に伴う為替差益の発生等の影響により、経常利益は87億59百万円となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/29 12:35
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2023/06/29 12:35
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/29 12:35
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引高 売上高 3,768,627千円 5,264,982千円 営業収益の取引高 4,574千円 212,140千円