純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1244億2900万
- 2016年3月31日 +0.74%
- 1253億5500万
- 2017年3月31日 -74.52%
- 319億4000万
個別
- 2015年3月31日
- 1141億5200万
- 2016年3月31日 +1.05%
- 1153億5000万
- 2017年3月31日 -82.09%
- 206億6200万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- (1)平成30年3月期以降、連結貸借対照表の純資産合計金額を平成29年3月期及び直前決算期の末日における同表の純資産合計金額の75%以上に維持すること。2017/06/26 13:58
(2)平成29年3月期以降、連結損益計算書の経常利益を2期連続で損失としないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、878億6千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ603億6千9百万円の増加となりました。主として長期借入金を新たに借り入れたことを反映したものであります。2017/06/26 13:58
当連結会計年度末における純資産は、319億4千万円となり、前連結会計年度末に比べ934億1千5百万円の減少となりました。主として自己株式の取得を反映したものであります。
(3)当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他の有価証券2017/06/26 13:58
時価のあるもの………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/06/26 13:58 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2017/06/26 13:58
時価のあるもの………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/26 13:58
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 3,837.40円 1,491.42円 1株当たり当期純利益金額 172.15円 178.75円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。