営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 6億7601万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/09 13:16
(注) 全社費用は主に支援部門に係る費用等であります。利益 金額 全社費用(注) △511,557 四半期連結損益計算書の営業利益 676,012 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益性・・・製造設備強化への効率的投資(業務品質向上・事業ポートフォリオ適正化)2016/11/09 13:16
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の売上高は62億39百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は、臨床診断薬事業のシェア拡大を目的とした新規導入品の販売、研究開発部門や海外営業部門の人員強化による人件費の増加、化粧品事業の分社化による一時的な資材費増等における売上原価率の上昇により、6億76百万円となりました。経常利益は、投資有価証券売却益の計上などにより10億3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券評価損の特別損失計上により3億52百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各セグメント別の状況は、概ね次のとおりです。