営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 2億4100万
- 2019年6月30日 -30.29%
- 1億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 9:31
(注)全社費用は主に支援部門に係る費用等であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △216 四半期連結損益計算書の営業利益 241
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 9:31
(注) 全社費用は主に支援部門に係る費用等であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △230 四半期連結損益計算書の営業利益 168 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、経営方針として「長期的に持続的成長をする企業」を掲げております。この経営方針の実現に向けて、2019年度を起点とする2ヵ年の中期経営計画を新たに策定しました。「利益ある成長」「新たな企業イメージ醸成」「ステークホルダーへの還元」を重要課題として、事業の拡大、原価低減・業務効率化等のコスト削減、異業種テクノロジーの活用を推進しました。2019/08/09 9:31
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比べ29百万円(1.0%)減少し28億35百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は自社製品の納品時期ズレ等により前年同期に比べ73百万円(30.3%)減少し1億68百万円、経常利益は前年同期に比べ91百万円(34.9%)減少し1億70百万円、投資有価証券評価損計上の影響もあり親会社株主に帰属する四半期純損失は1百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間における各セグメント別の状況は、概ね次のとおりです。