東和薬品(4553)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 568億3700万
- 2014年9月30日 +11.92%
- 636億1200万
- 2015年9月30日 +7.07%
- 681億1100万
- 2016年9月30日 +2.85%
- 700億5500万
- 2017年9月30日 +12.03%
- 784億8100万
- 2018年9月30日 +8.68%
- 852億9700万
- 2019年9月30日 +14.73%
- 978億6300万
- 2020年9月30日 +11.41%
- 1090億2900万
- 2021年9月30日 +15.94%
- 1264億1000万
- 2022年9月30日 +9.75%
- 1387億3600万
- 2023年9月30日 +5.86%
- 1468億6100万
- 2024年9月30日 +8.34%
- 1591億1000万
- 2025年9月30日 +13.04%
- 1798億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、246,057百万円となり、前連結会計年度末比11,604百万円の増加となりました。その主な要因は、電子記録債務の減少8,057百万円などがあったものの、長期借入金の増加20,641百万円などがあったことによるものであります。2023/11/14 9:00
純資産につきましては、146,861百万円となり、前連結会計年度末比9,967百万円の増加となりました。その主な要因は、利益剰余金の増加5,476百万円、為替換算調整勘定の増加4,447百万円などであります。
その結果、自己資本比率は37.4%となりました。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ・当社の当連結会計年度の末日における借入金残高のうち、一部の金融機関からの借入金について、以下の財務制限条項が付されております。2023/11/14 9:00
①各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年3月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。