営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 55億700万
- 2017年12月31日 +67.24%
- 92億1000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような活動の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、近年の追補品も順調に推移し、ほぼ計画通り70,412百万円(前年同期比10.5%増)となりました。また、売上原価率は53.4%と前年同期に比べて0.3ポイント低下し、売上総利益は32,841百万円(同11.4%増)となりました。2018/02/14 9:08
販売費及び一般管理費については、研究開発費等の減少により23,631百万円(同1.5%減)となりました。その結果、営業利益は9,210百万円(同67.2%増)、経常利益は10,472百万円(同61.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,373百万円(同53.5%増)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題