- 4553
- 2026/09/04
- 時価
- 1844億円
- PER 予
- 8.2倍
- 2010年以降
- 5.18-64.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.54-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.37%
- ROE 予
- 11.78%
- ROA 予
- 4.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 60億8100万
- 2022年6月30日 -68.1%
- 19億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△196百万円は、のれん償却額であります。2022/08/10 16:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 16:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、以下のとおりです。2022/08/10 16:14
売上高につきましては、国内セグメントにおいて東和薬品株式会社(以下、「東和薬品」という)の業績は不調であったものの、2022年3月に健康食品・医薬品等の企画・開発・受託製造業等を営む三生医薬株式会社(以下「三生医薬」という)を子会社化し、前連結会計年度末より連結対象としたこと及び海外セグメントにおいて欧州が好調であったことにより、45,372百万円(前年同期比5.7%増)となりました。連結業績 (単位:百万円) 販売費及び一般管理費 12,166 14,726 2,559 21.0% 営業利益 6,081 1,940 △4,141 △68.1% 経常利益 7,715 2,573 △5,142 △66.6%
営業利益につきましては、国内セグメントにおいて売上原価率が上昇したことによる売上総利益の減少と、三生医薬買収に伴うのれん償却費等の販売費及び一般管理費が増加したことにより、1,940百万円(同68.1%減)となりました。