- 4553
- 2026/09/30
- 時価
- 1867億円
- PER 予
- 8.3倍
- 2010年以降
- 5.18-64.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.54-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 11.78%
- ROA 予
- 4.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.前第2四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2023/08/10 16:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 前第2四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第1四半期連結累計期間の関連する主要な経営指標等について、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。2023/08/10 16:00
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/10 16:00
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の財政状態は、以下のとおりであります。2023/08/10 16:00
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、394,170百万円となり、前連結会計年度末比22,822百万円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加6,559百万円、建設仮勘定の増加5,922百万円、受取手形及び売掛金の増加4,459百万円、棚卸資産の増加4,606百万円などがあったことによるものであります。
負債につきましては、250,172百万円となり、前連結会計年度末比15,719百万円の増加となりました。その主な要因は、電子記録債務の減少8,388百万円などがあったものの、長期借入金の増加17,515百万円、流動負債のその他の増加2,678百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加1,774百万円などがあったことによるものであります。 - #5 財務制限条項に関する注記(連結)
- ・当社の当連結会計年度の末日における借入金残高のうち、一部の金融機関からの借入金について、以下の財務制限条項が付されております。2023/08/10 16:00
①各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年3月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。