4554 富士製薬工業

4554
2026/08/13
時価
489億円
PER 予
21.51倍
2011年以降
4.3-23.51倍
(2011-2025年)
PBR
0.93倍
2011年以降
0.56-2.22倍
(2011-2025年)
配当 予
2.66%
ROE 予
4.32%
ROA 予
2.28%
資料
Link
CSV,JSON

富士製薬工業(4554)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
12億8000万
2014年3月31日 -40.63%
7億6000万
2014年9月30日 +132.76%
17億6900万
2015年3月31日 -45.85%
9億5800万
2015年9月30日 +80.48%
17億2900万
2016年3月31日 -49.86%
8億6700万
2016年9月30日 +112.23%
18億4000万
2017年3月31日 -63.97%
6億6300万
2017年9月30日 +175.26%
18億2500万
2018年3月31日 -49.97%
9億1300万
2018年9月30日 +92.77%
17億6000万
2019年3月31日 -60.28%
6億9900万
2019年9月30日 +193.56%
20億5200万
2020年3月31日 -22.71%
15億8600万
2020年9月30日 +92.94%
30億6000万
2021年3月31日 -71.86%
8億6100万
2021年9月30日 +184.09%
24億4600万
2022年3月31日 -52.9%
11億5200万
2022年9月30日 +115.71%
24億8500万
2023年3月31日 -44.95%
13億6800万
2023年9月30日 +132.75%
31億8400万
2024年3月31日 -45.79%
17億2600万
2024年9月30日 +97.05%
34億100万
2025年3月31日 -59.92%
13億6300万
2025年9月30日 +145.34%
33億4400万
2026年3月31日 -54.87%
15億900万

個別

2008年9月30日
6億2554万
2009年9月30日 +46.88%
9億1882万
2010年9月30日 +21.29%
11億1444万
2011年9月30日 +36.07%
15億1640万
2012年9月30日 -14.02%
13億377万
2013年9月30日 -1.82%
12億8000万
2014年9月30日 +38.2%
17億6900万
2015年9月30日 -2.26%
17億2900万
2016年9月30日 +6.42%
18億4000万
2017年9月30日 -0.82%
18億2500万
2018年9月30日 -3.56%
17億6000万
2019年9月30日 +16.59%
20億5200万
2020年9月30日 +49.12%
30億6000万
2021年9月30日 -19.93%
24億5000万
2022年9月30日 +1.43%
24億8500万
2023年9月30日 +28.13%
31億8400万
2024年9月30日 +6.82%
34億100万
2025年9月30日 -1.68%
33億4400万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額
2025/12/18 11:00
#2 研究開発活動
今後も新薬、バイオシミラー、付加価値のある後発品などの新製品の早期開発及び上市を目指して参ります。
なお、当連結会計年度の研究開発費総額は3,344百万円となっております。また、連結売上高に占める研究開発費の割合は6.5%であります。
主要開発品の状況(2025年9月30日現在)
2025/12/18 11:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「女性医療」は、順調に推移し、その主なものは2024年12月に販売を開始した新薬の月経困難症治療薬アリッサ配合錠、天然型黄体ホルモン製剤エフメノカプセル100mg、経口避妊剤ファボワール錠です。「バイオシミラー」は、2024年5月に販売を開始した乾癬治療薬ウステキヌマブBS皮下注45mg「F」の注力するとともに、2025年9月に3製品を新たに製造販売承認取得し、さらなるバイオシミラー事業拡大に向け歩みを進めております。「グローバルCMO」は、計画通り進捗しております。その他の領域としましては、主に2024年7月以降田辺三菱製薬から承継した3製品と前期に販売を開始したジェネリック3製品の伸長が貢献しました。
利益面につきましては、売上高の増加に加え、販管費として人件費や減価償却費などが増加した一方、研究開発費は前連結会計年度に計上した新製品の契約一時金等が当連結会計年度は発生しなかったことにより、営業利益は4,990百万円(同28.6%増)となりました。また、デリバティブ評価損の計上などにより経常利益は4,459百万円(同0.3%増)、前連結会計年度の投資有価証券の売却等による一過性の利益がなかったことから親会社株主に帰属する当期純利益は3,000百万円(同51.2%減)となりました。
なお、当社グループは、医薬品事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。
2025/12/18 11:00

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