のれん
連結
- 2015年9月30日
- 26億6200万
- 2016年6月30日 -24.57%
- 20億800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2016/08/10 9:03
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれん207百万円が減少するとともに、利益剰余金169百万円及び為替換算調整勘定38百万円が減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ16百万円増加しております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/08/10 9:03
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日至 平成28年6月30日) 減価償却費 1,319百万円 1,247百万円 のれんの償却額 233 195 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資 産)2016/08/10 9:03
資産の部においては、流動資産については、現金及び預金やたな卸資産が増加したこと等により1,483百万円の増加、固定資産については、建設仮勘定等が増加した一方、企業結合に関する会計基準等の適用によるのれんの減少等により182百万円減少しております。
(負 債)