営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 16億500万
- 2019年12月31日 -34.39%
- 10億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 放射線科領域においては、非イオン性尿路・血管造影剤「オイパロミン注」、非イオン性造影剤「イオパーク注」の更なるシェアの拡大に向け注力しております。2020/02/07 9:05
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、8,968百万円(前年同期比12.7%減)となりました。利益面につきましては、当期は2019年10月の薬価改定の影響を受けたことや、新薬開発が予定通り進捗していることによる研究開発費の増加などにより営業利益は1,053百万円(同34.4%減)となり、経常利益は1,085百万円(同29.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は745百万円(同32.0%減)となりました。
なお、当社グループは、医薬品事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。