- 4554
- 2026/09/07
- 時価
- 464億円
- PER 予
- 20.42倍
- 2011年以降
- 4.3-23.51倍
(2011-2025年) - PBR
- 0.88倍
- 2011年以降
- 0.56-2.22倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 4.32%
- ROA 予
- 2.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/08 9:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 放射線科領域においては、非イオン性尿路・血管造影剤「イオパミドール注」、非イオン性造影剤「イオヘキソール注」の更なるシェアの拡大に向け注力しております。2022/08/08 9:00
2021年12月には日本製薬株式会社から「フォリアミン®(注射液、錠剤、散剤100mg/g)」、「サルプレップ®配合内用液」、「ミンクリア®内用散布液0.8%」、「オスバン®消毒液(0.025%、0.05%、0.1%、10%、オスバンラビング®)」の計4製品について製造販売承認を承継する資産譲渡契約を締結しました。これらの製剤の多くが、今後のバイオシミラー事業との相乗効果が期待される製剤であり、将来のバイオシミラーの販売をにらんだ布石を着実に打っております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、26,470百万円(前年同期比3.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は3,612百万円(同0.3%増)となり、経常利益は3,828百万円(同6.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,642百万円(同0.0%増)となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/08/08 9:00
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付属費用の金額を除く)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度36百万円、23,609株、当第3四半期連結会計期間37百万円、25,857株であります。