営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 15億6200万
- 2022年12月31日 -23.82%
- 11億9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「サルプレップ配合内用液」を始めとする日本製薬株式会社からの承継品は、今後のバイオシミラー事業との相乗効果が期待される製剤として販売拡大に向けて取り組んでおります。2023/02/10 9:04
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、9,996百万円(前年同期比5.8%増)となりました。利益面につきましては、減価償却費の増加等により営業利益は1,190百万円(同23.8%減)となり、経常利益は1,579百万円(同0.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,114百万円(同0.3%減)となりました。また、当社グループは、医薬品事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。
(2) 財政状態の状況