富士製薬工業(4554)のその他有価証券評価差額金の推移 - 通期
連結
- 2012年9月30日
- 0
- 2013年9月30日
- 5600万
- 2014年9月30日 -83.93%
- 900万
- 2015年9月30日 +122.22%
- 2000万
- 2016年9月30日 -90%
- 200万
- 2017年9月30日 +300%
- 800万
- 2018年9月30日 +12.5%
- 900万
- 2019年9月30日
- -3億4000万
- 2020年9月30日 -91.18%
- -6億5000万
- 2021年9月30日
- -2300万
- 2022年9月30日
- 1億6000万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 24億1400万
- 2024年9月30日 -63.34%
- 8億8500万
- 2025年9月30日
- -5億
個別
- 2007年9月30日
- 601万
- 2008年9月30日 -90.58%
- 56万
- 2009年9月30日
- -531万
- 2010年9月30日
- -303万
- 2011年9月30日
- 15万
- 2012年9月30日
- -74万
- 2013年9月30日
- 5600万
- 2014年9月30日 -83.93%
- 900万
- 2015年9月30日 +122.22%
- 2000万
- 2016年9月30日 -90%
- 200万
- 2017年9月30日 +300%
- 800万
- 2018年9月30日 +12.5%
- 900万
- 2019年9月30日
- -3億4000万
- 2020年9月30日 -91.18%
- -6億5000万
- 2021年9月30日
- -2300万
- 2022年9月30日
- 1億6000万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 24億1400万
- 2024年9月30日 -63.34%
- 8億8500万
- 2025年9月30日
- -5億
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2025/12/18 11:00
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 税効果額 674 611 その他有価証券評価差額金 △1,529 △1,386 繰延ヘッジ損益: - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2025/12/18 11:00
純資産の部においては、その他有価証券評価差額金が減少した一方で、利益剰余金の増加などにより46,908百万円となり、前期末と比べ1,345百万円の増加となりました。
③ キャッシュ・フローの状況