沢井製薬(4555)の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -49億5768万
- 2009年3月31日
- 10億2747万
- 2009年12月31日 -96.79%
- 3300万
- 2010年3月31日 +951.52%
- 3億4700万
- 2010年9月30日 +999.99%
- 281億4500万
- 2010年12月31日 -4.31%
- 269億3300万
- 2011年3月31日 -8.09%
- 247億5500万
- 2011年9月30日
- -8億7800万
- 2012年3月31日 -421.41%
- -45億7800万
- 2012年9月30日
- -9億7900万
- 2013年3月31日 -999.99%
- -109億6900万
- 2013年9月30日
- -11億8700万
- 2014年3月31日
- -1億7800万
- 2014年9月30日 -681.46%
- -13億9100万
- 2015年3月31日
- -9億2100万
- 2015年9月30日
- 84億5600万
- 2016年3月31日 +59.33%
- 134億7300万
- 2016年9月30日
- -18億1900万
- 2017年3月31日 -270.53%
- -67億4000万
- 2017年9月30日
- 1092億9400万
有報情報
- #1 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産は取得原価で当初測定しております。取得原価は、リース負債の当初測定の金額、リース開始日以前に支払ったリース料(リース・インセンティブ調整後)、当初直接コスト、原資産の解体並びに除去及び原状回復コストの当初見積額で構成されております。当初認識後は原価モデルを採用し、リース期間と使用権資産の見積耐用年数のいずれか短い期間にわたって定額法により減価償却を行っております。使用権資産の見積耐用年数は、原資産の耐用年数と同じ基準で決定されます。2021/06/28 15:01
連結財政状態計算書において、使用権資産は有形固定資産に、リース負債はその他の金融負債(流動及び非流動)に含まれております。リース負債の返済による支出は、連結キャッシュ・フロー計算書の財務活動によるキャッシュ・フローに表示しております。
(13) のれん - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出12,999百万円、無形資産の取得による支出8,125百万円を主因として21,794百万円の支出(前期比3,621百万円の支出増)となりました。2021/06/28 15:01
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入10,000百万円、社債の償還による支出10,000百万円、配当金の支払額5,692百万円、長期借入金の返済による支出4,464百万円を主因として11,991百万円の支出(前期比756百万円の支出減)となりました。