売上高
連結
- 2016年9月30日
- 654億1600万
- 2017年9月30日 +8.17%
- 707億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2017/11/13 15:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年9月30日)におけるわが国経済は、世界経済全体の復調に加え、政府・日銀による各種政策効果もあり、景気は緩やかな回復基調が続きました。一方、米国新政権の政策変更リスク、地政学的リスクの高まり等により、先行きへの不透明感が高まりました。2017/11/13 15:31
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は70,758百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益が11,144百万円(前年同期比1.9%減)、経常利益が11,801百万円(前年同期比4.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が8,791百万円(前年同期比2.6%増)となりました。
また、第1四半期連結会計期間より、「第4 経理の状況 1.四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、新たに設立したSAIを通じてUSLの全持分を取得したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。2017/11/13 15:31
なお、当連結の範囲の変更については、当第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表において、重要な影響を与えております。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産及び総負債の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。
また、当該連結子会社の四半期会計期間の末日と四半期連結決算日との差異は3ヶ月を超えないため、当該子会社の平成29年6月30日時点の四半期財務諸表を使用し、四半期連結決算日までの期間に発生した重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。