- 4556
- 2026/06/10
- 時価
- 103億円
- PER
- 22.2倍
- 2010年以降
- 5.8-45.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.22-1.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 6.2%
- ROA
- 4.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2016/02/02 10:48
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)資産、負債及び純資産の状況2016/02/02 10:48
当第3四半期会計期間末における総資産の額は、60億5千3百万円となり、前事業年度末と比べ1億6千2百万円の減少となりました。流動資産は30億5千万円となり、前事業年度末と比べ8百万円の増加となりました。その主な要因は、自己株式の取得等により、現金及び預金が1億6千5百万円、繰延税金資産をはじめとしたその他が4千7百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が1億6千1百万円、商品及び製品をはじめとした棚卸資産が6千万円増加したことによります。固定資産は30億3百万円となり、前事業年度末と比べ1億7千1百万円の減少となりました。その主な要因は、製造設備などを中心に3千8百万円の設備投資を行った一方で、差入保証金1億円の回収による減少、減価償却費1億6百万円を計上したことによるものです。
当第3四半期会計期間末における負債の額は、27億3千3百万円となり、前事業年度末と比べ1億9千9百万円の減少となりました。その主な要因は、短期借入金が4千万円、長期借入金が2億円増加したものの、支払手形及び買掛金が1億1千8百万円、未払法人税等が9千6百万円、賞与引当金が3千6百万円、未払金をはじめとしたその他が1億8千8百万円それぞれ減少したことなどによります。