- 4556
- 2026/06/10
- 時価
- 103億円
- PER
- 22.2倍
- 2010年以降
- 5.8-45.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.22-1.95倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 6.35%
- ROA
- 4.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/06/20 16:22
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,266,642 2,356,155 3,609,271 4,703,301 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 152,713 214,703 434,860 457,997 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/06/20 16:22
2.地域ごとの情報生化学検査分野 免疫検査分野 その他 合計 外部顧客への売上高 1,737,516 3,166,323 441,713 5,345,553
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/06/20 16:22
※当社は、臨床検査薬の製造及び販売事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載は省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 東邦薬品株式会社 910,873 アルフレッサ株式会社 403,846 - #4 業績等の概要
- 臨床検査薬業界におきましても、市場自体は横ばいから微増ながらも、価格競争等により引き続き厳しい状況は継続しております。2017/06/20 16:22
このような環境の下、当事業年度における売上高につきましては、47億3百万円(前年同期比12.0%減)となりました。
検査分野別で見ると、生化学検査分野におきましては、肝機能検査試薬及び腎機能検査試薬が堅調に推移したことにより18億4千3百万円(前年同期比6.1%増)となりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2017/06/20 16:22
生化学検査分野 免疫検査分野 その他 合計 外部顧客への売上高 1,843,508 2,458,556 401,235 4,703,301 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 市場におきましては、診療報酬改定等の医療費政策の実施及び価格競争などにより市場環境は更に厳しさを増していくものと思われます。2017/06/20 16:22
当事業年度の業績につきましては、売上高は、生化学検査分野では、肝機能検査試薬及び腎機能検査試薬が堅調に推移いたしました。免疫検査分野では、競合品の影響を受けて減少いたしました。また、その他の分野におきましても売上が減少いたしました。
なお、前事業年度及び当事業年度に係る製品・商品の売上構成は下記に示したとおりであります。