医学生物学研究所(4557)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 投資事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- -920万
- 2013年12月31日 -50.89%
- -1388万
- 2014年9月30日
- -52,000
- 2014年12月31日
- 863万
- 2015年9月30日 -1%
- 854万
- 2015年12月31日 +42.92%
- 1221万
- 2016年9月30日 -56.44%
- 532万
- 2016年12月31日 +46.77%
- 781万
- 2017年9月30日 -25.28%
- 583万
- 2017年12月31日 +51.06%
- 881万
- 2018年9月30日 -32.94%
- 591万
- 2018年12月31日 +26.98%
- 750万
- 2019年9月30日 -60.14%
- 299万
- 2019年12月31日 +56.82%
- 469万
- 2020年9月30日 +115.86%
- 1012万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「試薬事業」は臨床検査薬事業とLSTR事業を行っております。2020/06/24 14:50
「投資事業」はバイオ関連企業への投資や技術提携の斡旋等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2020/06/24 14:50
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は当社(株式会社医学生物学研究所)と子会社5社及び関連会社1社・1組合で構成されており、当社セグメントは試薬事業と投資事業に大別されます。試薬事業は臨床検査薬事業とLSTR事業(ライフサイエンス・トランスレーショナルリサーチ:Life Science Translational Research)に分類され、臨床検査薬及び基礎研究に関する試薬の研究・開発ならびに製造、販売を主な事業としているほか、これらに関連する各種機器、器具の販売も行っております。子会社及び関連会社においては遺伝子検査薬の開発、病理標本の作製や病理診断の受託のほかに、バイオ関連企業への投資や技術提携の斡旋等を行っております。子会社及び関連会社の名称については、「4 関係会社の状況」をご参照ください。
なお、以下の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2020/06/24 14:50
(注)1.上記は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。2020年3月31日現在 試薬事業 359 投資事業 1 報告セグメント計 360
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #4 持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数及びこれらのうち主要な会社等の名称(連結)
- 会社名 MBL International Corporation2020/06/24 14:50
JSR・mblVCライフサイエンス投資事業有限責任組合
なお、従来持分法適用であった株式会社聖路加医学生物学研究所は、当社が保有する全株式を譲渡したことに伴い、持分法の適用範囲から除外しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イ)投資事業2020/06/24 14:50
当連結会計年度における投資事業は、売上高は54百万円(前期比10.0%減)、セグメント利益は9百万円(同4.7%増)となりました。
また、当連結会計年度末の連結貸借対照表の概要および前連結会計年度末からの主な変動は以下のとおりです。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2020/06/24 14:50
試薬事業 投資事業 合計 臨床検査薬事業 LSTR事業 外部顧客への売上高 8,012,106 1,163,751 54,000 9,229,857