無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 4億8027万
- 2015年3月31日 -4.58%
- 4億5827万
個別
- 2014年3月31日
- 3億5732万
- 2015年3月31日 -17.09%
- 2億9626万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 試薬事業における測定機器等(その他(工具、器具及び備品))であります。2015/06/24 14:26
(イ)無形固定資産
試薬事業における測定機器管理用ソフトウェア等であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/24 14:26 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/24 14:26
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 機械装置及び運搬具無形固定資産 その他(特許権) 337千円11,979 -千円- 計 12,316 計 - - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/06/24 14:26
投資活動によるキャッシュ・フローは、5億20百万円の資金の減少(前連結会計年度は27億64百万円の資金の減少)となりました。主な資金の増加要因は、有形固定資産の売却による収入が79百万円であります。主な資金の減少要因は、有形固定資産の取得による支出が3億57百万円、関係会社出資金の払込による支出が2億12百万円、無形固定資産の取得による支出が78百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、建設仮勘定が61百万円減少した一方で、土地が1億29百万円、機械装置及び運搬具が69百万円増加したためです。2015/06/24 14:26
2)無形固定資産は4億58百万円となり、前連結会計年度末より22百万円減少しました。
これは主に、のれんが30百万円増加した一方で、無形固定資産の償却が進んだためです。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法
在外連結子会社は定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~8年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ) 長期前払費用
均等償却2015/06/24 14:26