流動負債
連結
- 2015年3月31日
- 23億8300万
- 2016年3月31日 +18.39%
- 28億2120万
個別
- 2015年3月31日
- 20億8130万
- 2016年3月31日 +11.27%
- 23億1585万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度において株式の追加取得により新たに株式会社ライフテックを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ライフテック株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。2016/06/24 10:22
前連結会計年度において株式の追加取得により新たに株式会社食の科学舎を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社食の科学舎株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりであります。流動資産 208,823 千円 のれん 71,778 流動負債 △66,417 固定負債 △289,522
当連結会計年度において株式の追加取得により新たに株式会社GEL-Designを連結したことに伴う連結開始時の資流動資産 12,119 千円 のれん 26,735 流動負債 △4,078 固定負債 △21,100 - #2 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/24 10:22
営業活動によるキャッシュ・フローは、1億25百万円の資金の増加(前連結会計年度は4億92百万円の資金の減少)となりました。主な資金の増加要因は、減価償却費及びその他の償却費が4億49百万円、減損損失が3億76百万円、売上債権の減少額が1億68百万円、未払金の増加額が1億33百万円、固定資産除売却損益が1億2百万円、創業者功労引当金の増加が1億1百万円であります。また、主な資金の減少要因は、税金等調整前当期純損失が11億9百万円、その他の流動負債の減少額が1億59百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/24 10:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動負債-繰延税金負債 △745千円 △499千円 固定負債-繰延税金負債 - △4,491
前連結会計年度及び当連結会計年度は税金等調整前当期純損失のため記載しておりません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・流動負債:当連結会計年度末で28億21百万円となり、前連結会計年度末より4億38百万円増加しました。2016/06/24 10:22
これは主に、流動負債のその他に含まれる未払消費税等が85百万円減少した一方で、短期借入金が2億54百万円、流動負債のその他に含まれる未払金が1億67百万円増加し、創業者功労引当金が1億1百万円発生したためです。
・固定負債:当連結会計年度末で19億17百万円となり、前連結会計年度末より88百万円減少しました。