- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 売上高の調整額△600千円及びセグメント資産の調整額△9千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/24 10:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△600千円及びセグメント資産の調整額△10千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2016/06/24 10:22 - #3 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、引き続き国内企業の業績や雇用情勢に改善はみられるものの、急激な為替変動による業績等へのリスク、世界経済の減速懸念、地政学的リスクの高まりなどの要因から、依然として先行きの不透明な状況が続いております。
このような状況のもと、当連結会計年度の業績は、売上高80億56百万円(前期比5.9%増)、営業損失3億68百万円(前期は8億39百万円の営業損失)、経常損失4億49百万円(前期は7億39百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失11億42百万円(前期は7億65百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/06/24 10:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業損益は、前連結会計年度から4億71百万円増益の3億68百万円の損失となりました。
売上総利益が増益であったことに加え、経費の見直しなどを推し進めたことにより、前連結会計年度から4億71百万円の増益となったものの、人件費の増加や研究開発費が前連結会計年度と同程度で推移したことなどから、3億68百万円の営業損失となりました。
④ 経常損益
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