- 4557
- 2021/01/12
- 時価
- 228億円
- PER 予
- 14.63倍
- 2010年以降
- 赤字-113.46倍
(2010-2020年) - PBR
- 2.43倍
- 2010年以降
- 0.61-3.46倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.63%
- ROA 予
- 13.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2016/08/10 9:05
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社では主に定率法を採用する一方、在外連結子会社では定額法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より当社において定額法に変更しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社では主に定率法を採用する一方、在外連結子会社では定額法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より当社において定額法に変更しております。
これは、前期に完成した第2生産棟の稼働により、生産性が向上し、効率よく、多品種の製品を長期的かつ安定的に製造できるようになったため、定額法により費用配分することが生産設備等使用の実態をより適切に反映することとなると判断したためであります。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の「試薬事業」のセグメント利益が、15,721千円増加しております。2016/08/10 9:05 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更2016/08/10 9:05
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社では主に定率法を採用する一方、在外連結子会社では定額法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より当社において定額法に変更しております。 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/08/10 9:05