有価証券報告書-第49期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/22 9:49
【資料】
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【項目】
113項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
「試薬事業」は臨床検査薬及び基礎研究用試薬の仕入、製造及び販売並びに検査用機器及び器具他の仕入、販売を行っております。
「投資事業」はバイオ関連企業への投資や技術提携の斡旋等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計調整額
(注)1
連結財務諸表
計上額
(注)2
試薬事業投資事業
売上高
外部顧客への売上高7,288,73860,1707,348,908-7,348,908
セグメント間の内部売上高又は振替高-----
7,288,73860,1707,348,908-7,348,908
セグメント利益74,90110,22885,129-85,129
セグメント資産9,752,453544,29110,296,745△1910,296,725
その他の項目
減価償却費343,67055343,725-343,725
のれんの償却額480-480-480
有形固定資産及び無形固定資産の増加額269,444-269,444-269,444

(注)1.セグメント資産の調整額△19千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計調整額
(注)1
連結財務諸表
計上額
(注)2
試薬事業投資事業
売上高
外部顧客への売上高7,012,10860,0007,072,108-7,072,108
セグメント間の内部売上高又は振替高-----
7,012,10860,0007,072,108-7,072,108
セグメント利益109,37711,543120,921-120,921
セグメント資産9,406,169516,7909,922,959△409,922,918
その他の項目
減価償却費320,78041320,821-320,821
のれんの償却額403-403-403
有形固定資産及び無形固定資産の増加額293,082-293,082-293,082

(注)1.セグメント資産の調整額△40千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)

試薬事業投資事業合計
基礎研究用
試薬
自己免疫疾患検査試薬その他
外部顧客への売上高1,714,2572,403,3623,171,11960,1707,348,908

2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)

日本北米その他合計
6,182,263468,312698,3337,348,908

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)

顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
東邦薬品株式会社2,941,004試薬事業

当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)

試薬事業投資事業合計
基礎研究用
試薬
自己免疫疾患検査試薬その他
外部顧客への売上高1,697,7582,310,5563,003,79360,0007,072,108

2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)

日本中国その他合計
5,877,881708,446485,7797,072,108

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)

顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
東邦薬品株式会社2,728,569試薬事業

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント全社・消去合計
試薬事業投資事業
当期償却額480--480
当期末残高904--904

当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント全社・消去合計
試薬事業投資事業
当期償却額403--403
当期末残高518--518

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
該当事項はありません。

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