LTTバイオファーマ(4566)の剰余金の配当の推移 - 第二四半期
個別
- 2015年9月30日
- -2億6373万
- 2017年9月30日 ±0%
- -2億6373万
- 2018年9月30日 ±0%
- -2億6373万
- 2020年9月30日 ±0%
- -2億6373万
- 2023年9月30日
- -1億3186万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、取締役の選任決議について、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数を以て行う旨定款に定めております。2026/06/30 9:18
7.剰余金の配当等の決定機関
当社は、株主への機動的な利益還元を行うため、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨定款に定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2026/06/30 9:18
事業年度 4月1日から3月31日まで 株券の種類 株券不発行 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 - - #3 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2026/06/30 9:18
株主の皆様への利益還元は当社の重要な経営課題の1つと位置付けております。利益配分につきましては将来の研究開発投資を見据え、業績を勘案しながら一定の内部留保を確保した上で中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を基本方針としております。しかしながら、今期につきましては、現在当社がアルフレッサ ホールディングスとの共同開発として実施している第Ⅲ相臨床試験の開発資金へ優先的に充当するため、無配とさせていただきます。
医薬品の開発において安定的な収益を確保し、株主の皆様への利益還元が継続的にできるよう、主要パイプラインのライセンスアウト等による収益基盤の改善に注力してまいります。