売上高
個別
- 2019年3月31日
- 2733万
- 2020年3月31日 -32.17%
- 1854万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/29 10:59
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2020/06/29 10:59
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 北京泰德制药股份有限公司 16,885 創薬事業 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/29 10:59
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (※)既に特許が切れている、もしくは再審査期間が終了しており、同じ効能・効果を持つ後発医薬品(ジェネリック医薬品)が発売されている薬のこと。2020/06/29 10:59
このような環境の中、当社の当事業年度の売上高は北京泰德制药股份有限公司(以下、北京泰徳製薬)との包括的支援契約に基づく報酬等により18,545千円(前期比32.1%減)となりました。販売費及び一般管理費の研究開発費は、LT-4002の第Ⅱ相臨床試験等により593,352千円(前期比29.7%増)、販売費及び一般管理費のその他は支払報酬の減少等により115,566千円(前期比19.8%減)となったため、営業損失は693,604千円(前期比20.8%損失増)となりました。また、中国における新型コロナウイルスの影響により北京泰徳製薬の配当決議が延期され、北京泰徳製薬の受取配当金の計上がなかったことから、経常損失は728,982千円(前期は経常利益394,507千円)、当期純損失807,206千円(前期は当期純利益327,130千円)となりました。
創薬事業における現在開発中のパイプラインの状況は次のとおりであります。 - #5 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/29 10:59
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/06/29 10:59
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 関係会社への売上高 24,812千円 16,885千円 関係会社からの受取配当金 956,822 -