- 4569
- 2026/09/11
- 時価
- 654億円
- PER 予
- 41.78倍
- 2010年以降
- 7.73-28.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.54-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 1.07%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
杏林製薬(4569)の法人税の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 14億500万
- 2011年9月30日 +32.38%
- 18億6000万
- 2012年9月30日 +15.97%
- 21億5700万
- 2013年9月30日 -16.09%
- 18億1000万
- 2014年9月30日 -6.52%
- 16億9200万
- 2015年9月30日 -44.68%
- 9億3600万
- 2016年9月30日 -27.46%
- 6億7900万
- 2017年9月30日 -28.28%
- 4億8700万
- 2018年9月30日 +25.46%
- 6億1100万
- 2019年9月30日 -42.06%
- 3億5400万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- 税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。2023/11/14 15:34
なお、法人税等は法人税等調整額を含めた金額であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して130百万円増加し、176,175百万円となりました。このうち、流動資産は119,769百万円と前連結会計年度末と比較して739百万円の増加となりました。主な増減要因は、現金及び預金の増加6,837百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少8,945百万円、原材料及び貯蔵品の減少921百万円、仕掛品の増加4,566百万円、流動資産のその他の減少855百万円等によるものです。また、固定資産は56,405百万円と前連結会計年度末と比較して608百万円の減少となりました。主な増減要因は、無形固定資産の減少187百万円、投資有価証券の減少645百万円等によるものです。2023/11/14 15:34
負債総額は、前連結会計年度末と比較して635百万円減少し、49,949百万円となりました。主な増減要因は、支払手形及び買掛金の増加428百万円、未払法人税等の減少1,204百万円、流動負債のその他の増加836百万円、長期借入金の減少100百万円、株式給付引当金の減少466百万円、退職給付に係る負債の減少137百万円等によるものです。
純資産は、前連結会計年度末と比較して765百万円増加し、126,226百万円となりました。主な増減要因は、利益剰余金の減少103百万円、自己株式の処分等による増加316百万円、その他有価証券評価差額金の増加265百万円、退職給付に係る調整累計額の増加195百万円等によるものです。