- 4569
- 2026/09/04
- 時価
- 688億円
- PER 予
- 44倍
- 2010年以降
- 7.73-28.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.54-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 1.07%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 46億8100万
- 2014年6月30日 -17.82%
- 38億4700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更、割引率の決定方法を退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更いたしました。2014/08/12 15:18
なお、この変更による期首の負債及び利益剰余金、ならびに営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における売上高は、新医薬品事業およびヘルスケア事業の売上が減少したものの、後発医薬品事業の売上が前年度を上回る実績で推移したことから、263億97百万円と前年同期に対し1億57百万円(前年同期比0.6%増)の増収となりました。2014/08/12 15:18
利益面では、本年4月に実施された薬価改定(業界平均2.65%、杏林製薬3%台)の影響等により原価率が4.7ポイント上昇し、売上総利益が前年同期に対して11億48百万円減となり、販売費及び一般管理費(研究開発費含む)は前年同期に対して2億58百万円減少(内、研究開発費:64百万円増)したものの、営業利益は35億75百万円(前年同期比19.9%減)と減益となりました。また、経常利益は38億47百万円(前年同期比17.8%減)、当四半期純利益は26億81百万円(前年同期比10.5%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間の業績