建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 90億4400万
- 2016年3月31日 +68.98%
- 152億8300万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/27 14:25
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 615百万円 建物及び構築物 608百万円 機械装置及び車両運搬具 0 機械装置及び車両運搬具 0 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2016/06/27 14:25
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 64百万円 建物及び構築物 361百万円 機械装置及び運搬具 2 機械装置及び運搬具 26 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/27 14:25
当社グループは、原則として、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っており、重要な処分予定資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 栃木県下都賀郡 野木町他 処分予定資産 建物及び構築物、土地等
前連結会計年度において、連結子会社である杏林製薬㈱が研究開発拠点の集約を決定したことなどにより、回収可能価額が帳簿価額を下回る資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(2,232百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物646百万円、土地171百万円、解体費用等1,414百万円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2016/06/27 14:25
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年